クローバー住工房は「強い家」から「めっちゃ強い家」へ!
お家を建てる事や購入をお考えの方は、耐震等級〇級という言葉をよく耳にされるのではないでしょうか?
一生に一度の大きな買い物のマイホーム。地震で壊れてしまっては一大事!!
やはり「耐震等級」とういうワードはとても気になりますよね。
Q. 耐震等級とは?
耐震等級とは家を建てる方に判りやすい耐震性の判断基準です。(2000年に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づく)
耐震性能は等級1から等級3まで3段階に分けて表されています。
耐震等級3の建物なら安心と考えられますが、実はそれだけでは不十分です。一番重要なことは、しっかりと「壁倍率」などの構造計算を行っているかどうかです。
また、構造計算には種類があり、「しっかりとした」構造計算であるかどうかに関わってきます。
Q.構造計算とは?
構造計算とは、建物の構造安全性を検証したり確認したりするための計算のことです。
地震に負けないお家を作るためには、耐震等級とあわせて構造計算をすることが欠かせません。
仮に耐震等級が同じ住宅でも、構造計算をしているとしていないでは耐震性能が大きく異なります。
Q.家を建てる際に、構造計算は必ず行うものなの?
日本では、およそ80%の木造の二階建てまたは平屋では、ほとんど構造計算は実施されていないのが現状です。
しかし、クローバー住工房は建築基準法が改正になる以前から構造計算を行っており、すでに本当の強い家を実現しています。
Q.同じ耐震等級でも違いがあるって本当?
それではこちらをご覧ください!
いかがでしょう?構造計算を行うことで「強い家」から「めっちゃ強い家」にグレードアップすることはご理解いただけましたか?
Q.建てた後、耐震補強しようと思ったら?
●壁や床を壊す必要があり、余計な工事費がかかる。
●既存の構造によっては、最適な方法を選べない可能性がある。
●大規模な補強が必要な場合、住みながらの工事が難しい。
●耐震基準を満たしていないと補助金を受けられないことがあり、手続きが複雑になる。
このように、リフォームして耐震補強をしようと思っても、コストも時間も掛かることが分かります。
クローバー住工房は構造計算も耐震対策もすべて込みで建築しているので、時間も追加の費用も掛ける必要がありません。
建てた後で後悔しないように、しっかりと構造計算をした地震に強い家を建てる事が大事ですね。
マイホームを検討されている方も、まだ先かな?と思われている方も、ぜひクローバー住工房がどれくらい「めっちゃ強い家」なのかを知ってください。
地震大国日本で地震に負けないお家を、クローバー住工房とともに造っていきましょう!
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